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一般社団法人青森県溶接協会
〒030-0921
青森県青森市原別五丁目11-55
TEL.017-736-9055
FAX.017-736-9056

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溶接に関する事業を行い、
青森県内の溶接技術の向上
ならびに普及を図る事を
目的とする。
───────────────

一般社団法人日本溶接協会
指定機関
021390
 
 

一般社団 法人青森県溶接協会からのお知らせ

一般社団 法人青森県溶接協会からのお知らせ
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評価試験の中止及び特別措置、評価試験の再開について
2020-05-18
一般社団法人日本溶接協会様より標記件について連絡がありました。
1.中止期間:2020年4月13日(月)~5月31日(日)まで。
  ※第1回目告知での中止期限は5月6日でしたが、今回5月31日に延長しました。  
  ※今後の感染拡大や緊急事態宣言の発出状況等により延長等の可能性あり
2.中止種目:全種目
3.中止地域・会場:全都道府県の全ての試験会場での評価試験
  青森県では弘前高等技術専門校(4月18日→7月11日)、八戸工科学院(5月30日、31日→6月
  20日、21日)が対象となります。(受験申込していた方のみ対象で振替試験を行います。)
4.再評価試験が受験できない方等への特別措置について
  2020年4月末~2021年3月末の有効期限で再評価試験対象者は6ヶ月間有効期限が延長されます。
  6ヶ月延長した範囲で再評価試験等を受ける場合は基本級を省略し専門級の受験が可能です。
5.再開時期:6月より試験再開
  ※中止した評価試験は振替試験として申込していた人のみ対象で試験を行います。
 
新型コロナウイルスの対応についてお願い
2020-04-01
日本溶接協会様からと県溶接協会から新型コロナウイルスの対応と受験者へのお願いがあります。
・風邪等の症状がある方の欠席のお願い、受験者全員マスクの着用をお願いいたします。
 (医療用マスクが無い場合は、待機中も防じんマスクの着用を願います)
 ※風邪等で欠席の場合事前にご連絡下さると助かります。
 
・手洗いのお願い(消毒溶液が用意できないため、ハンドソープ等で手洗いをお願いしています)
 
・三つの密を避けるため、学科試験会場は換気をよくするよう窓、ドアを開けて換気を行います。
 実技試験の待機場所は、外もしくは車で待機していただきます、実技予定時間20分から30分前
 ぐらいに実技会場入りしてください。
 
海外からの帰国者、濃厚接触の疑いがある方、感染を避けたい方は事前に連絡ください。
特別警戒地域周辺から2週間以内に移動してきた方も事前にご連絡ください。
※場合により受験のお断りする事があります。
 
 
第50回青森県溶接技術競技大会中止のご連絡
2020-04-24
令和2年6月20日に予定していた標記大会を本日の会議で中止することと決まりました。
参加希望してた選手皆様には誠に申し訳ありませんが、令和3年3月27日予定の県大会にご参加をお願いいたします。
 
ガス溶接技能講習中止のお知らせ
2020-04-23
八戸溶接協会様より7月4-5日に行う予定だった、ガス溶接技能講習の中止連絡がありました。
受講をお考えになっていた方は、お手数をお掛けいたしますが令和3年2月の受講をお願いいたします。
 
令和2年度日程について
2020-04-01
青森地区のガス技能講習の日程が決まりましたので差し替えます。
 
ステンレス鋼溶接の大幅変更について
2019-12-27
2019年12月1日よりステンレス鋼溶接の種目の大幅変更及び外観審査の一部変更もあります。
・新種目の追加(CN-FM等・MN-FM等追加)
・従来の種目の廃止(基本級を手溶接としたCN種目)
 
外観判定指針の変更については各地区溶接協会へお問い合わせ願います。(各地区へ配布済み)
上記により受験の手引きにも変更がありましたので、詳しい内容については受験の手引きを参照してください。
※外観の判定指針等も受験の手引きに乗っています。(ステンレス鋼のみ現在対応済み)
 
消費税10%の料金表について
2019-09-19
消費税10%の料金表を公開いたします。
10月以降の試験日については、消費税10%での申し込みとなりますので、お間違え無いようお願いいたします。
また、料金表にステンレスの新種目も記載されていますが12月の試験から適用となりますので、こちらもお間違え無いよう願います。
 
すみ肉溶接の試験について
2019-03-29
すみ肉溶接の問い合わせ等が増えていますので、すみ肉溶接について説明を記載します。
また、AW検定についての質問等は『AW検定協議会』へ問い合わせ願います。
 
・試験日等について
 評価試験の受験日と同じです。手溶接や半自動と同様に受けていただきます。
 
・受験資格について
 被覆アーク溶接は『JIS Z 3801』のN-1F、A-2F、N-2F、A-3F、N-3Fの
 有効期限がある資格が必要
 マグ溶接は『JIS Z 3841』のSN-1F、SA-2F、SN-2F、SA-3F、SN-3Fの
 有効期限のある資格が必要
 
・受験で使用できる溶接材料について
 被覆アーク溶接は、JIS Z 3801手溶接と使用できる銘柄は同じです。
 マグ溶接は、JIS Z 3841半自動と使用できる銘柄は同じです。
 
・受験内容について
 簡単に説明すると下記のとおりです。
 『すみ肉溶接』→『外観試験』→『合格後、同一銘柄で受験者本人が水平すみ肉姿勢で充填する』
 ※両端15㎜以内の脚長を5.5㎜~8.5㎜以内にしてください。どちらかが小さすぎても大きすぎても
  不合格となります。
 ※基本級・専門級同時受験で、基本級が外観判定で不合格の場合は専門級は無効となります。
 ※補填の際に拘束治具を使用する方は会場にありませんので持ち込んでください。
 詳しい受験内容や外観の判定指針等は下記の日本溶接協会のサイトをご覧ください。
 
 
WES8103溶接管理技術者について
2018-08-07
一般社団法人日本溶接協会様より溶接管理技術者の研修会及び評価試験案内(後期)が来ておりますのでお知らせいたします。
研修会・評価試験についてのご質問は、一般社団法人日本溶接協会様へ問い合わせていただきますようお願いいたします。
申込書等は各地区溶接協会へ発送してありますので、お近くの地区溶接協会もしくは県溶接協会までお願いいたします。

一般社団法人日本溶接協会 溶接管理技術者研修会事務局 TEL03-5823-6325
 
申請書類の変更のお知らせ
2017-10-16
一般社団法人日本溶接協会 東北地区溶接技術検定委員会様より「溶接技能者評価試験成績開示申請書」並びに「溶接技能者評価試験使用溶接棒証明願」の書式変更がありました。
ホームページに掲載している物は最新にしてありますので、こちらをご使用ください。
また、送付の際には現金書留で申請書、費用、返信封筒(返信住所を記載し82円切手を貼ったもの)を必ず同封してください。
申請の際に書類及び費用の不備が多いのでご注意願います。
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